 |
|
|
リンアンは独自にCOMODO社128bit
SSL認証を受けています |
|
 |
|
| | | |  |
嘉義県梅山郷 |  | 台湾 |  | |  | |  |  | 茶葉 g |  | 蒸らし時間 分 |
350ccポット ストレートティーの場合。 ミルクティーは、茶葉を約2倍に。抽出条件はお好みで。 |
|  | | |
|  |

 |
高山茶は、標高1000mを超える産地で作られたお茶です。 その多くは、青心烏龍種という品種の葉から作られるのですが、この高山茶は、品質の安定を目的に、四季春種と青心烏龍種の葉をブレンドして作られた高山茶です。 爽やかで軽いお茶ですが、その中にもはっきりとした清香とすっきりとした味わいがあるのがこのお茶の特徴です。梅山烏龍茶の昔ながらの味を味わえる飲み易いお茶です。
お勧めの淹れ方
工夫茶器をお持ちの方は、工夫茶式に淹れて、その味わいを十分にお楽しみください。
工夫茶器をお持ちでない方は、取り敢えず日本茶式に。
ちょっと茶葉を多めに入れます。
お湯は熱湯を使いましょう。 蒸し製法の日本茶に比べ、釜煎り製法のこのお茶は、熱湯で淹れた香りを楽しむお茶です。 ただ、その中でも最も醗酵度が低い烏龍茶ですから、慣れてきたら少し温度を下げて淹れてみましょう。
茶葉が多い分、最初は蒸らし時間を日本茶より少し短めで飲んでみます。 濃ければ2煎目は蒸らし時間を少し短めに。 1煎目で失敗しても、2煎目、3煎目で美味しい条件が見つかれば楽しく飲むことが出来ます。 何煎も出なくなるまで楽しめるのが烏龍茶のいいところですね。
中国などでは、ガラスのコップに茶葉を入れて、飲んだらまたお湯を注ぎ、飲めなくなるまで自由に飲んでいます。 」スタイルにこだわらずに、マグカップやガラスのグラス等で茶葉を入れたままにしたり自由なスタイルで楽しみましょう。 (ただし、冷たいグラスに熱湯を注ぐと割れる場合が有りますので、ご注意くださいね。) |
 |  | [an error occurred while processing this directive]  |
|
|